【事例】トヨタが取り組む未来の街づくり / トヨタ自動車トヨタが、2020年1月初旬に米国ラスベガスで開催されたIT家電ショー「CES(セス)2020」で、あらゆるモノやサービスがつながる実証都市「コネクティッド・シティ」を、東富士工場(静岡県裾野市)跡地を利用して建設するプロジェクトを発表。人々が生活を送るリアルな環境のもと、自動運転、モビリティ・アズ・ア・サービス(MaaS)、パーソナルモビリティ、ロボット、スマートホーム技術、人工知能(AI)技術などを導入・検証できる実証都市を新たに作る試み。24Jan2020case場のデザインデジタル変革
【事例】環境から孤立しないオープンなヘッドフォン Frog Designのデザインコンセプト「UNUM」初代Macintoshをデザインした米・サンフランシスコのデザインファーム「Frog Design」が未来のワイヤレスイヤホン「UNUM」を構想しました。14Jan2020
【事例】神聖さと現代らしさが同居する空間。 東京 乃木神社 の 授与所リニューアル令和5年に御鎭座100年を迎える東京・乃木神社。その奉祝記念事業の一環として授与所がリニューアルされました。手がけたのは、インテリアからプロダクトやグラフィックまでデザインを行う株式会社イド。「澄んだデザイン」をテーマに、本物の素材を生かした現代の聖域へと一新されました。14Jan2020case場のデザインブランド再生
【事例】相鉄グループのブランドイメージと認知度向上を図る「DESIGN BRAND UP PROJECT」/ 相鉄グループ × good design company × 丹青社神奈川県民に「相鉄(そうてつ)」の愛称で親しまれてきた相模鉄道が、創業100周年を機に、この先100年を見据えたあり方を探るため「DESIGN BRAND UP PROJECT」を立ち上げました。「安全×安心×エレガント」というデザインコンセプトのもと、駅舎、車両、制服、商業施設等のリニューアルを行い、「選ばれる沿線」の実現を目指す取り組みです。13Jan2020case場のデザイン
サステナブル・ラボ株式会社がAIを活用し、SDGsのスコア化に成功近年、ビジネスシーンで話題となっているSDGs(Sustainable Development Goals : 持続可能な開発目標)、「積極的に取り組んでいきたい!」という地方自治体・企業の方は多いですが、「SDGsは抽象的なところが多くて何をすればいいのかわからない」という声が多いと聞きます。そのような中で、サステナブル・ラボ株式会社はSDGsのスコア化に成功しました。SDGsへの達成率、貢献度を数値として表現することで、曖昧だった施策の具体化や、目標に対するモチベーションの向上が期待できます。今回のスコア化は地方自治体で導入されるようですが、企業での導入もそう遠くさなそうです。10Jan2020news地方創生